【Macはおすすめ?】 家電量販店販売員がメリット・デメリットをまとめました。2021年対応

こんにちは、iMac 24インチのイエローをを購入したタカタカでございます。やっぱり大画面が素敵ですよ!

さてさて、パソコンを購入する際に人はMacかWindowsかを選択する事になるのですが多くの人々はWindowsを選択します。

それはPCシェア90%を誇りビジネスの場では基本Windowsなので多くの人はWindowsを選択されるかと思います。

ガジェドン
ガジェドン

最近はChromebookも選択肢にあがってくる事がでてきてるガジェね

タカタカ
タカタカ

シェアはAppleを超えたみたいですね!

しかし、日本ではiPhoneのシェアは50%と世界を圧倒している状況なのでパソコンもMacがいいかなと想うのも普通です。

実際この春に大学生や新社会人になる方々がパソコンを購入しに来店するとMacかSurfaceって悩むが非常に多かったです。

そんなiPhone天国の日本で、マイノリティなMacの購入を検討している方々に送るMac使いのWindowsPC販売員目線でのMacのメリット・デメリットをまとめてみたいと思います。

Macのメリット

1:デザイン

デザインって大事ですよね、パソコンなんて道具とは言え実際購入するわけですので、持ってて良かったと思える存在感?価値観は大事だと思います。古くはカフェでのどや顔もOKです。

愛せるスタイル・デザインは購入する価値は非常にあります。

自宅のリビングやダイニングに置いて、インテリア調和すると言うのも非常に重要なポイントになるかと思います。

何より使っていてテンションも上がります。

ガジェドン
ガジェドン

黒いプラスチックボディのパソコンなんて使っててもテンション上がらないガジェよ!

格好良いパソコンで作成するコンテンツはクオリティも上がります。

格好いい、可愛いと思えるパソコンと言うのは大きなメリットだと言えます。

Windowsでも似たようなデザインが多々ありますが基本はAppleです。

台湾・中国系メーカーに似たデザインも多いですがオリジナルのAppleは違います。

箱からデザインを徹底してるのでその拘りは素晴らしいです。所有欲を非常にそそる素敵なデザインだと思います。

タカタカ
タカタカ

ちなみにWindowsPCでデザインで選ばれるPCも紹介しておきます。

・Microsoft Surface

参考 Microsoft SurfaceMicrosoft

デザインで選ばれる事も多いSurfaceです。
MacかSurfaceかで検討される方も多いです
薄くて軽くてシンプルなデザインが人気の理由です。
更にタッチ液晶にペンも利用可能な点が更なる人気ポイントとなっております。

・HP SPECTRA 13

参考 HP Spectra 13HP

特徴はその薄さとゴールドをあしらったラグジュアリーなデザインで特に女性の方に人気です。ほぼ見た目で選ばれます。

2:iPhoneとの親和性

Windows版iCloudでweb上での同期は確認できますがいまいち使いづらいですし美しく無いです。
MacならiPhoneと同じアプリを同期して使用できるので非常に便利です。

例えば、iPhoneで受けたメールはMacでも同様に確認できますし返信も同様に可能です。
iPhoneで撮影した写真はiCloudで写真の同期をしていればMacの写真アプリでも同じ写真を見ることができるのでiPhoneをMacと繋げて同期する必要も無いので非常に便利です。

そのたメモ帳やリマインダー、カレンダー、連絡先等iPhoneと同じアプリがそのままMacには搭載されているのでiPhoneと同じ状況を利用可能になるので非常に便利なのです。

3:使いやすさ

わたしが当初Macを購入したのは2012年なので6年前ですが当時からトラックパッドの使い心地は素晴らしかったです。

Windowsを使っていた頃はマウスを利用してましがMacのトラックパッドを使うようになってからはマウスなんて不要なデバイスなんだったんだと認識しました。

まぁゲームとかイラスト制作等は別かと思いますが通常のネット利用やビジネスアプリを使用する場合に置いてMacのトラックパッドは非常に快適に操作する事ができます。

当時はWindowsのパッドはマウスカーソルを動かすくらいしかできないレベルでしたのでその差は歴然でした。

現在はWindowsもだいぶMacと同等の操作感を搭載してきているので大きな差は無くなってきましたがやはりMacの操作感には敵わないかなと感じます。

タカタカ
タカタカ

使っていて気持ち良い操作感がMacなら得られると思います。
作業も進むというものです。

4:初期設定がらくちん

Windowsと違いMacはiCloudさえ使っていれば初期設定やデータの引き継ぎが非常にらくちんです。

iCloudはAppleIDを設定すれば基本は連絡先、メール、カレンダー、メモが同期されます。

写真やiCloud Driveも追加で同期しておけば写真やデスクトップのファイルも同期されます。

多くのユーザーはこれだけ同期できればだいたいのデータは引き継ぎされる状態になります。

写真の容量が多い人は無料のiCloud容量の5GBを超えてしまうので有料タイプを契約して50GB(130円/月)か200GB(400円/月)にすると良いです。

iCloud等のクラウドサービスに関しては記事にまとめてますのでよろしければ御覧くださいませ。

iCloud、GoogleDrive、OneDrive、DropBOX オンラインストレージサービス 比較検討 2019版

Windowsだと自分でUSBメモリやHDD等を使ってデータ移行したり初期設定しないといけないのでパソコンが苦手な人にはハードルが高いのですがMacは非常にらくちんなんです。

パソコンの設定を依頼される場合もMacからMacの場合でしたらAppleIDを登録してiCloudがOFFになってなければ新しいMacでAppleID登録すればだいたい引き継げます。

簡単なので一度試してからまた相談下さいって言って大丈夫な感じです。

お客様から初期設定の相談をされる事も多々ありますが、MacからMacの場合は一度やってみてくださいで多くのお客様は対応可能な感じです。

ただ、Officeのインストールが入るとちょっと面倒になるのでおまかせするのもありです。

やっぱりこういった部分はAppleは優れてると思います。

5:MacでWindowsが使える

以前は、BootCampと仮想ソフトの2つのやりかたでMacでWindowsを使う事ができました。
最新のM1搭載MacはWindowsも使ってるintelのチップではなくAppleのM1チップになってしまったので仮想ソフトのみになってます。

BootCamp

Macの中にWindowsをまるごと入れる方法。Appleが提供しているので安心。
使い方は、Macを一度シャットダウンして、Windowsで起動し直す感じです。
メリットはMacのパワーをそのまま使うのでゲームとかパワーを使うアプリの利用に向いてます。
デメリットはMacからWindowsに切り替えるのにMacを落としてからWindowsを立ち上げる
逆も同じなので、切り替えが面倒なことです。

仮想ソフト

今は「Parallels」がメジャーです。仮想ソフトはMacの中に仮想的にWindowsをインストールして使う方法です。
メリットはMacの一つのアプリとしてWindowsが使えるので、アプリを切り替えるようにWindowsとMacのアプリを切り替えて使えます。
通常のビジネスアプリやWindowsのネット環境が必要な場合とかWindowsのOfficeが使いたいって場合は仮想ソフトがおすすめです。
デメリットは仮想的にMacの中でWindowsを使用するのでそれだけでパワーを使います。
なので、パワーが必要なアプリやゲームには向かないです。

M1搭載iMacで仮想ソフト「Parallels」を使ってレビューしてるので気になる人は御覧ください。
わりと簡単で、しかも無料で試せるのでとってもおすすめです。

ガジェドン
ガジェドン

だいたいの人は、仮想ソフトのほうがおすすめガジェ!

【M1搭載 Mac にWindows10】を入れる方法をレビュー。無料で試せるのでおすすめです。BootCampできなくてもOKですよ!


おすすめのMacは?2021版

MacBook Air

わたしみたいにブログ作成メイン利用とか通常のビジネス用、ネット利用が主でiPhone同期やOffice利用程度の利用ならスペックはそれほど必要無いのでMacbook Airで問題無いと思います。

現行M1チップ搭載モデルは基本的にチップ性能は上位モデルのMacbook Proと同じチップを搭載してます。

ただ、その性能を出し続けることができる設計になってないので動画編集等には向かないです。

メモリも8GBでSSD256GBと問題ない性能で11万円台と非常にお買い得な価格になってます。

ガジェドン
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M1 MacBook Air は高性能で価格は控えめなのでめっちゃお買い得ガジェ!

タカタカ
タカタカ

店舗で1番売れてるMacもM1 Airですね。
コンテンツ作製でなければAirで大丈夫です。

Macbook Air 2020モデルについてはこちらの記事を御覧くださいませ。

Macbook Air 2020モデル発表! おすすめポイントと2019モデルとの違いを比較致します。4コア・Magic Keyboard・値下げがポイント!

MacBook Pro

動画編集や画像編集、音楽作成等コンテンツ作成するならより高性能なMacBookProが必要になります。

モバイルするなら13インチですが性能を求めると16インチになります。

Macbook Airのところでも記載しましたがM1チップはMacbook Airと同じチップを搭載しております。

チップ性能は同じでもProはその性能を発揮できる設計になっているので高負荷がかかっても大丈夫なのです。

ガジェドン
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写真・動画・音楽を創るならProがいいガジェ!

iMac

モバイルをせず、動画・画像編集メインでの利用なら画面が大きいiMacが作業に適しておりますが個人利用の方はやはりMacBookProの方が人気が高いです。

デスクトップはやはり場所を取りますからね。

ガジェドン
ガジェドン

2021年 24インチiMacが出たガジェ!
薄くて軽くてカラフルガジェ!
自宅用ならProと比較もいけるガジェ!

タカタカ
タカタカ

24インチiMacはわたしもパソコン用デスク無いのにポチっとしました。
記事に書いてますのでよろしければ御覧ください。

M1搭載 2021年 24インチ iMac をダイニング・リビングで使うために購入する話 購入編

MacBook

残念ながら、後継機種が発表されず新型MacBook Airの影で2019年にラインナップから消えてしまったMacシリーズの最薄・軽量だったモデルです。

モバイルがメインで出先でヘビーな作業はしないなら薄くて軽量のMacBookがおすすめでした。

ただ、Macbookは価格がMacbook Pro のtouch Bar無しモデルとの価格差が少ないので
性能とのコスパを考えると軽さを重視しないとMacBookProがおすすめになってしまいます。

わたしも、新モデルの噂が出るまでは、MacBookを検討してました。

ブログ作成メインなのでスペックはMacBookで問題無いのですそれで軽くて薄いのでいいなぁと思ってたのですが、価格がちょっと高いんですよね

もう少し安いとベストマッチだったのになぁと思っていたら、今年発売される新型AirかBookが安価で良さそうなのでAirかProのtouchBar無しかBookで悩んでいる方はもすこし待ってみても良いかと思います。

って感じでAirがその座に入り消えてしまったMacBook、また何時の日か復活する可能性もありますので、ファンの人は待ってみましょう。

Macのデメリット

1:価格

Macは高いとの認識をお持ちの方が非常に多いかと思います。

ある意味正しいですが、少し違うかと思います

正しくはMacには低い性能のモデルが無いのです。

CPUで言いますと、最低ランクのモデルでもWindowsミドルクラスのCoreM3,i5搭載モデルからのラインナップになります。

タカタカ
タカタカ

AppleはCeleron搭載モデルなんてパソコンとは認めてないのだと思います。
世の中のパソコン販売員もそこは同意です!

ガジェドン
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Celeron&HDDモデルはパソコンじゃないって言う販売員は多いガジェ!

WindowsはCeleron搭載マシンがあるので海外モデルなら4〜5万の価格帯から揃ってますがMacにはその価格帯のモデルが無いので相対的に高い印象を与えるのかと思います。

これは、Celeron搭載だとどうしても遅くなってしまう状況が多々出てしまうのでApple的にはNGなのでしょう、快適に使用できる性能が必要なのでどうしてもミドルクラス以上の高額なモデルのラインナップになってしまうのです。

逆に、MacBook Airですと11万円程度なのでミドルクラスのモバイルPCで考えると日本メーカーのWindowsPCより安価になります。

日々、パソコンを使用するなら、Celeronではストレスが貯まってしまいます
最低でもCorei3、できればCorei5+SSDの性能が欲しいところです。

そうなるとMacとWindowsPCとの価格差はそれ程無いので価格のデメリットはそれ程問題ではないかと思います

なので、WindowsでもMacと同程度の性能なら価格差はそれほどないです。

Microsoft Officeが必要な方は別途Officeの代金が加わる感じです。

ガジェドン
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Macと同じ性能にするとWindowsも似たような価格になるガジェよ!

2:Mac利用不可のサイトがある

ここは、PCシェアが10%前後のMacの弱いところです。

特に国や団体、教育機関等はWindowsのインターネット・エクスプローラーじゃないと対応しないサイトが幾つかあります

タカタカ
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2022年6月にIEのサポートは終了になるので、ここはデメリットではなくなりますね。

銀行の一部のサービスはWindowsのみだったり。

大学のwebでの登録・受付がWindowsのみだったり。

とある団体のWebでの試験がMac不可だったり企業のエントリーがインターネット・エクスプローラーのみ対応だったり。

どうみても企業の怠慢と言うか努力不足のせいでMacが被害を被っている気がしてならないのですがコスト重視にするとシェアが多いWindowsをまず優先するのはわかるところでもあります。

インターネット・エクスプローラーのみ対応の古い体質の企業がどれほどあるのか定かでは無いですが数%の確率はあるのかと思います。

Macは駄目でもiOSとかAndroidは対応してたりもします。わたしが先月更新した、家電アドバイザーのweb更新試験もMacはNGでしたがiOSはOKでしたのでiPhoneから試験受けて対応した記憶があります。

タカタカ
タカタカ

さすがにそろそろインターネット・エクスプローラーはセキュリティ的にもよろしくないのでここは気にしなくても良いかと思います。

MacならWindowsを使うことも可能

intelCPU搭載Mac限定になりますが、どうしてもWindowsの環境が必要な場合は1番お安く構築する方法はWindows10を購入してBootCanpでMacにWindows10をインストールするとWindows環境がてにはいります。

別途WindowsPCを購入するよりはるかに安いですしわりと簡単に設定も可能です。

わたしも以前、Officeを使用してた時はBootCanpと仮想化ソフトの「Parallels」でOfficeを使用してた時期もありました。

ただ、128GBだと容量的に厳しかったので、256GB以上が推奨かと思います。

Officeやインターネット・エクスプローラー使う程度の軽い作業でしたら仮想ソフトの方がMacのアプリを立ち上げる感覚でWindowsを起動させて使用する事が可能なので非常に便利です。

BootCanpはMacを一旦落としてからWindowsに切替えて起動させるので時間もかかるし切替が面倒なんですよね。

ある程度知識のある方でしたらAppleのサイトにやり方が記載されているので参考にしながら行えば大丈夫かと思います。

参考 Mac BootCamp MACにWindows をインストールするApple

心配な方は、Appleサービス・プロバイダや大手家電量販店で有料で設定のサポートがありますので活用すると良いかと思います。

ただ、Windows10のOSを購入して有料設定を行うと最安値のWindowsPC程度の費用がかかります。

BootCanpや仮想ソフトのメリットは1台のPCでMacとWindowsが動作できる点です。

そして、最安WindowsPCだとやはり遅いので、高性能なMacの環境でWindowsが使えるのも良いかと思います。

ここは要検討かと思います。

ガジェドン
ガジェドン

Mac1台で使うか、2台に分けるか?
どこまでWindowsの性能が必要化が問題ガジェ!

3:Microsoft Office の互換性とスピード

パソコンの利用目的にMicrosoftのOfficeを使う為にパソコンを利用する場合はちょっと要注意になります。

Mac版のMicrosoft Officeは販売されてますがWindows版とは完全互換では無いのが残念なところです。

現行のMac版Office2016はデザインはWindows版とほぼ同じUIメニューレイアウトになったので見た目の違いや操作性に戸惑うことはなくなっております。

互換性で言うと、基本的な利用なら問題無いと思いますが、マクロ等使用する場合はくずれますのでビジネスでの利用の場合はマクロを利用したExcelファイルを使用している環境の場合はMac版はおすすめしないです。

ただ、学生のレポート作成や通常の関数利用等の場合は互換性に問題は無いかと思いますので現在使用しているExcel等のファイルの内容によってMacでも大丈夫か、Windowsにすべきかを検討する事が重要となります。

Mac版Officeは少し遅い

Mac版のOfficeはその遅さが個人的には大きなデメリットかなと思います。

これはスペックではなくてソフトの問題のようで高性能のiMacやProでも起動はすこぶる遅いですWindows版ならCorei5でSSD搭載モデルなら数秒で起動するのですがMac版はCorei7のSSDモデルでも20秒程度かかります。

Airでも同じくらいの起動時間なので性能は関係ないと思います。

Officeの問題点もBootCanpと仮想ソフトでWindowsを導入すると改善できる部分ではありますが、導入のハードルがちと高いのでこのOfficeのせいでWindowsPCを選択する方は多いです。

この部分は時期Office(2019?)で改善される事を願うばかりです。

これを考慮するとMac版Office2016ではなくOffice365を選択すると最新版Officeが利用できるのでおすすめです。

特にMac版はバージョン変わると大きく進化してきたのでWindows版よりも最新版の利用は有効だと思います。

まとめ

ざっくりと行くと個人利用の場合はMacの方が扱いやすくデザインも良いのでiPhoneユーザーの方がパソコンを選ぶならMacがおすすめと思います。

お仕事メインにパソコンを使用する方でOfficeをメインに使用する場合はWindowsPCがおすすめと考えます。

プライベートでMacを使って仕事用にWindowsPCを購入される方もわりといらっしゃるので両刀使いもありですし前出のようにMacでBootCanpや仮想環境でWindowsを使うと1台で済むので管理とコストは楽になります。

最近は、会社のデータを持ち帰る事がセキュリティ上できない場合も多いです。

わたしも以前は自宅でExcelでデータや表を作成しておりましたがデータ持ち帰りが不可になりExcelを利用しなくなったのでメインに使用するPCはMacのみになって年賀状作成する時だけWindowsPCを利用している状況です。

iPhoneを使っていて、ネットで何かやりたいなぁと考えてパソコンを選ぶなら個人的にはやはりMac押しですね、やはりWindowsにくらべて使いやすいです慣れると操作しやすく使っていて気持ち良いくらいです。

デザインが良いので買ってよかったなぁとしみじみ感じます。

Airのデザインなんて何年も変わって無いのですが今も現役で頑張れるくらい完成されたデザインだったんだなぁと思います。

是非とも、パソコン購入を検討する際は、Macも検討して頂ければと思っております。

パソコンの選び方に関してはこちらの記事にまとめてますので御覧ください。

現役家電量販店員が語る!目的別 パソコンの選び方 2021年版

MacBook Airに関してはこちらのまとめ記事がありますのでよろしければ御覧くださいませ。

新型 MacBook Air 2020−2018 まとめ